入院のプログラム
外来のプログラム
障害福祉サービス
年が明け、初めの月も終えようとしています。
「令和8年」、「西暦2026年」という音の響きにはもう慣れたでしょうか。
今は大寒、1年で最も寒さが厳しい時期と言われる時期の真っただ中です。
朝晩の冷えはさすがで、青木病院でもいくつかの施設で水道管の凍結が起こるほどです。
外に出ると、山から吹き降ろしてくる冷たく乾いた風が容赦なく全身を突き、体が芯から冷えます。
でも同時に、太陽の光が徐々に力を増し、朝夕の明るさが増していることにお気づきでしょうか。
さむーいけれど、春は隣で出番を待っています。
